記録帳

チャッキ

RIP 2016.11.5









チャッキ回復

ボケ写真ですが

長い入院をさせてしまったが、 チャッキの足の怪我は、 すっかり回復。

毛がはえるのを、 まつばかり。



ちょっと甘えん坊になったチャッキ。

キョーコの愛情パンチで、 日常をとりもどす。

これからは、 車の下は、 う~んと気をつけてね。



*


そして、 チビっこ

タクは、 まだ少しウンPがやわらかめだけど、 すこぶる元気。



あんなに怖がりだったくせに、 1日で、 人間大好きっ子に、 変身くん。



タクの名前の由来は、 インドネシア語のタクット(怖い~)、 から。

それはそれは独りぼっちで、 外で耐えてたから、 怖かったよね~。



勇敢な、 ボール大好き少年になる、 予定す。


里親さん、 大募集しま~す。


チャッキの怪我


1週間入院して、 抗生物質の薬も飲み終えた、 チャッキ。

怪我の状態は、 あまりかんばしくない。

まだ全然乾燥してないし、 血もにじんでいる。

ただ痛みは、 かなりひいたようだ。

この先は、 塗り薬と、 患部を清潔にするしかないとのこと。



今日、 クリニックから一応退院したが、 別のクリニックに、 再入院の予定。

ガレージのケージで数週間閉じ込めるのは、 難しいのだ。

チャッキは大のケージ嫌い。

かといって、 この雨の多い季節、 外にでれば、 感染症が怖い。



チャッキはすばしこいから、 車にぶつからないかと思っていたけど、

やはり原因は、 車の下で寝てたのだろうか。。。

足の怪我だけで、 身体は元気で、 食欲も、 甘々もあるチャッキ。

早く、 車の上に乗りたいね。


チャッキまたもや入院


今朝チャッキが足をひきずって、 しかも血が出ていて、 びっくり。

見れば、 皮がめくれる怪我が、 後ろ両足に。



チャッキは夜は、 高い場所で寝ているので、 車事故ではないと思うが、

鉄の扉にはさまれたとか、、 

幸い、 縫うほうどの傷ではなく、 化膿どめして、 抗生物質を投与となった。

ガレージでの隔離は、 他猫がいて難しいので、 1週間入院させる。



以前の怪我以来、 遠出もしないし、 いつも家のまわりに居るチャッキ。

平和主義なのでケンカもしないし、 なのに怪我が多い。

早く治ってね。


チャッキは天使か?


最近思うのだが、 チャッキは、 邪悪な部分が、 皆無。

意地悪だとか、 怒りんぼだとか、 ずる賢いとか、、

乱暴だとか、 うるさいとか、 Pっこたれ(?)だとか、、、、

猫それぞれ、 なにか人間的に楽しくない要素があるのだが、、



チャッキは、 大人しくて、 誰にも友好的で、 邪魔もせず、 

ねたみも、 そねみもなく、 適度に甘えて、 適度に離れる。。



頭の小さいチャッキ。

脳みそも、 たくさん入っているようでは、 ないけど、

きっと、 猫神さまは、 いいとこだけちょっと、 詰めてみたにちがいない。



ねぇ、 チャッキ。 

褒められてるよ。