砂かけ魔

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まずい、 ゴハンは、 こうして、 砂かけるニョ


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モナ、 すごく、 忙しいの。

ワタルねえたんの、 ゲーも、 おばちゃんの、 コーヒーも、、、

あれも、 これも、 砂かけ、 しなきゃなんないの。。



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砂かけ上手の、モナちゃん。

どうして、 自分のチーに、 砂かけないの?


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それは、 フミねえたんの、 役目なのニョ。

「 アラフォーって、 感じよね 」

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と、 他所のおばさんに、 言われた。。


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ヒアルロン酸、 コラーゲン 、、、


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とりあへず、 口角は、 あげましょ。

たまには、 洗うよ

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「 うっ! 伸びない・・ 」


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「 ユニク○じゃない、 ニャ・・ 」

影あそび

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「 モナ、 気をつけなさい。 猫が、 増えたわよ 」

ほめて、 伸びない、 タイプ

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あら! モナちゃん、 がんばったのね!


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「 モナ、 口で、 こうして、 カミカミしてぇ 」


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「 手で、 ズルズル、 引っ張ることも、 できるニョ! 」


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どうして? 叱られるの、 かちら??

発酵してるわよ!

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ヨーグルトができたと、 フミちゃんが、 教えてくれる。


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できたてのヨーグルトのように、 美しいフミちゃんは、 乳くさいのは、 嫌い。


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食べるのは、 おばちゃんと、 黒い子だけです。

回想する

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来る計画のために、 書類に、 猫の年齢を、 書いた。

人で言えば、 アラフォーになった、 2猫s。

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北国へ来たころの、 デブのワタルと、 スリムなフミちゃん。


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ああ、 夢のごとき、 すぎし日々よ、、、

ワタル、 形、 変だよ。

過大すぎる評価

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私、 モナちゃん。 龍馬は、 時々見てるの。


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タヌキも、 似てるけど、


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加尾にも、 似てない?


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ちょっと、 ちょっとぉ~

ワタル、 発明する

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定番になった、 ワタルの、 ヒザで寝。


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さすが、 ユニク○。  猫の丸みに、 フィットする、 ストレッチ素材よ。

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「 閃めいたニャ!! 」

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フミちゃんは、 猫草を食べたい

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が、 無いので、 代用品を、 献上した。


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「 やだっ! これ、 キャベツの芯 だわ! 」


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ご立腹 。。 

ちなみに、 青い部分は、 結構食べます。

納得する猫

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みんなで、 モナのことを、 タヌキって、 言うけど、、


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タヌキって、 どんな顔、 シテルニョよ!


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だいたい、 同じ、 ニャニョね 。。。

怒り疲れて、 寝る

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そんな視線を、 ぶつけるから、


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かまっているのに、


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ご機嫌ななめの、 ワタルくん。


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乙女のハートは、 ガラス細工なのだ。

エキシビション

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「 ・・・ったく、 おばちゃんのミーハーは、 続くわねぇ 。。 」


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「 プルシェンコ! 」