帰ってきたマミちゃん。 いつもくっつきすぎなので、 ノーテン撮影。

マミちゃんは、 ゴミ場で暮してたとの、 情報あり。

お腹が、 少しただれてるのは、 汚いとこで寝てたからかな。

猫好きおじさんが、 連れてきてくれなかったら、 ずっとそこで暮してたかも。



公園デビューした、 オレンジと麦わらちゃん。

父親疑惑のモドキと、 遊ぶ。

今朝は、 時々登場の超怖いオス猫と、 ドラ(去勢したのにね)が、 ケンカ。

チビッ子は、 怖くて、 逃げました。



モドキは、 左後足のケガが痛むようで、 足をかなりひきずる。

今朝は、 来なかった。



公園は、 大人猫がいっぱいで、 まだちょっと怖い、 麦わらちゃん。



場所変わって、 うるさいまあちゃんの子供疑惑の、 お子。

警戒心が強くて、 近くに居るのかもだけど、 確認したのは数回。



あいかわらず、 キョーボーのキョウコちゃん、 だけど、 

少し、 甘える快感を、 覚える。



キョウコは、 ほんとは、 イイ女~。

あら、 見違えましたね。

2014.03.29 家庭内問題

ジローの、 フミちゃんいじめが、 悪化。

フミちゃんは、 トイレも、 水飲みも、 不自由になった。

(ご飯は、 もともと、 大人と子供と、 隔離してるの)



おばちゃん外出時は、 フミちゃんは個室に、 閉じ込める。



そして、 問題の夜。 ジローは、 台所&裏玄関に、 閉じ込める。



かわいそうだが、 今晩から、 実施決定。 

素敵な、 ねぐらを、 作ってあげるよ。


先日猫シェルターを訪れたばかりですが、 たまたま重なって、

犬猫シェルターへ、 行きました。


犬猫シェルター 2012年7月



3本足ワンちゃん、 今回も元気な顔を見れました。

太りすぎ?



人気の看板犬の座は、 彼?(彼女?)に、 譲ったようです。



以前訪れた時より、 ワンちゃんが、 すごく増えた印象。



ワン、 ニャンそれぞれ、 120~130匹、 併せて250~とのことです。



ペットクリニック、 ペットホテルも併設なので、 預かりの子もいます。



写真大量で、 うまく整理ができてないので、 犬猫入り乱れての

紹介となります。

っつうか、 実際、 入り乱れているのよさ。



仔犬を、 発見。 写真見て気付いたけど、 後ろの猿って、 絵だよね?





猫部屋です。 ここは以前は、 術後の子や、 仔猫が多かったのです。



確かに、 割と、 子供の猫さんが多いようです。



猫部屋でくつろぐ、 ワン。



そして、 仔猫 ザ スリー!!!



皆、 元気そうですね。



兄弟かな? オーケぃ、 美形。



どんだけ気持ちいい~の、 猫さんが、 いました。



はい、 いただきました~。



これまた、 美しい方が、 挨拶してくれます。



キュートな声の主は、 こちら。



右目がダメですね。 これから手術するのかな? カワイコちゃん。



隣の、 ラッパ猫さんは、 むっつり。 がんばれ~。



かぎミケちゃん~。



そして、 乳飲み子、 デタ~。



目開いてるから、 2週間ぐらい? 今朝、 レスキューとのこと。



ボランティアのおばさんに、 乳をもらってます。



そして、 チぃ~~~。 この子は、 元気。



いっしょにレスキューされた、こちらの子は、 重症。 左前足骨折。



がんばれ、 がんばれ!  お願い、 念を、 送ってあげてね。



ワンワンといっしょに、 猫部屋から移動。



大きな黒いワンが、 今連れて来られて、 檻に入れられています。

ホテル利用でしょうか?



やはり、 檻に入れられている子は、 お顔が、 さみしそう。



早く、 出たいよね。



いい子だね~。



ワンの檻をみながら、 次なる猫スペースへ。



中へは入れませんが、 檻もあるので、 猫ホテルかもです。

ここは、 以前は来たばかりの猫を収容していて、 荒れてましたが、

現在は、 とても清潔になっていました。



すっごく、 外に出たい子、 叫ぶ~。



ワンニャンのお墓もあります。

有料なので、 シェルターの子ではなく、 外部の飼い犬猫さん用です。

墓守り猫さん、 見えにくいけど、 2匹。



まったり、



まったり~。



治療中の子たちのようです。



点滴を受けてました。



外を一周してきたら、 待合室に、 魅惑的な方が。



「アタチを、 お持ち帰りしなさいよ!」 攻撃です。



ずっとここで働いてる、 おばちゃん。 又来るね~。



「お帰りは、 こちら~」 3本足ワンちゃんが、 先導してくれます。


このシェルターは、敷地も広く、建物も立派です。
駐在外国人が飼っていた犬猫を、帰国の際に置き去りにするのを見かねた
個人の動物愛護家が働きかけ、建物はジャカルタ州政府がお金を出したとのことです。
維持費は、クリニック、ホテル、寄付、個人の出費でまかなっているようです。

大変手入れが行き届いて、清潔でした。
新規のシェルター入居は定員がオーバーなので、断っているようです。
でも有料ホテルは、可能です。

まだまだ、 いるよん。 2011年2月


お金や、犬猫フードの寄付はもちろん、新聞紙をたくさん使うので、
古新聞、古タオルなども歓迎するとのことです。

タンスを開けると、 普通なら、 タヌキが、 こもっているのだが、、


1403265.jpg
いやだわ~、 でかい、 サバが、 横たわってる~。



サバ、 出なさい!



寝なおすなっつうにぃ。

2014.03.24 マミ来た!

居なくなって、 19日目に、 マミちゃんが、 登場。



やせたけど、 身体は大丈夫そう。



さんざん、 甘えて、 呆け状態。

あれやこれや、 訴えられて、 よじ登ってくる、 マミちゃん。

マミを、 家猫にしてあげられない、 おばちゃんが、 悪いよ。



居ない間に、 広場の様子も、 少し変わってきてますよ。



数十メートル離れた食堂に居る、 チビッ子たち。

そろそろ、 公園デビュー。



あまり、 愉快ではない、 マミちゃん。



車を洗って暮してるおじさんが猫好きで、通りの猫情報にも詳しいです。
つい2日前にも、尋ねていたのですが、見かけてないと言ってました。
でも、たぶんゴミ場の方で見つけたらしく、連れてきてくれました。


今朝は、いつもに増して、マミが居たらいいなとという気持ちが鮮明だったので、
すでに、念は到達していたのですね。
外の子にあまり気持ちを入れてはいけないと、思うものの、、
マミみたいに、人間に飛び込んでくる子は、どうしたものか。。


最近は、広場の猫も数が増えて、マミちゃん的には嫌だったんだと思います。
独りで甘えたいので、一生懸命呼んで連れだしたがります。
全く、母のシマちゃんと同じです。

マミちゃんが無事で居てくれたことは、奇跡のように嬉しいです。
でも同じ環境だと、又嫌気がさして移動してしまうのでしょうか?
テリトリー意識の強い、女の子なのです。

今朝は、マミがゴンゴンしたり、よじ登ったりで、ノーテンの写真しか
撮れませんでした。
かわいい、かわいい、うるさいけど、 かわいいマミちゃん。
生きていてくれました。
2014.03.22 まだまだ

珍しく独りで、 悪いことを、 試みる、 マチャル。



がんばっているようだが、



肝が、 座ってないので、、



ちょっとの、 物音にも、、



すぐ、 逃げる。

2014.03.20 135匹

久しぶりに、 アヤンアヤンシェルターに、 行けました。



入り口付近で、 歓迎してくれる、 綺麗な猫さん



猫の数は、 まあまあ~かなと、 思いきや、、



メニクさん(オーナー)が、 ご飯を用意すると、 わんさか集まります。

シャムちゃんが、 まちきれず、 餌ボトルに、 侵入。



ひきずりだされました~。



け、 結構、 居ますね~。



集団には、 入れない、 ゴージャス長毛ちゃんが、 居ました。



早く、 ごはんを、 上にあげてください。



この2人(猫)も、 まだ、 怖いようです。

この区間は、 家のお庭部分で、 周囲に金網をはりめぐらしてあるので、

外部へは、 アクセスできません。



この子も、 独りが、 いいようです。



家の中に入ると、 やっぱり、 結構の数が居ますね。



こちらも、 高いところが、 好き。



こちらは、 ドアで仕切った、 別室。



2階は、 おじゃましませんでしたが、 室内から出ない猫専用だそうです。



外に出て、 裏にまわります。



去年来た時にも居た、 ワンちゃん。 元気でした。



こちらは、 未ワクチン、 未不妊手術の子たちの、 スペースです。

入居して間もない子が、 ほとんどです。



おっと、 イケメン、 発見。



こちらは、 3猫いっしょ。 

皆、 ここにたどり着く、 ストーリーがあるのでしょう。



この黒サビちゃん。 まだチビで、 超かわいい。



たくさん撮ったのに、 全滅に、 失敗。。 すみまへん。



そして、 お約束、 チビッ子。



仔猫は、 たくさん居るけど、 本当のチビッ子は、 この子たちだけでした。



3匹とも、 美形で、 元気いっぱい。



がんばって、 大きく、 なりなさい。


14032029.jpg
今回、 猫ボラ経験ありの邦人奥さまたちが、 集結して、 くれました。

手をださず、 金をだすと言われそうですが、 お金は大切なので、

皆で、 カンパもしました。



毎回ながら、 シェルターに行くと、 我が身の無力を感じるのです。

それでも、 私たちの想いが、 少しでも、 届きますように。



愛しい愛しい子たちのシェルター2013年5月

シェルター2012年2月


つい先日こちらのシェルターは、猫数が限界を超えているので、
元気な猫(不妊手術済)を、少し外に放すしか手段がないと訴えました。
それを受けた猫好きや知合い達からの寄付が集まったので、その危機は
一時的に逃れました。

2012年の段階で、70匹、昨年5月で100匹、現在135匹。
以前にミニシェルターをしていて、崩壊させたと噂の女性が、言ってました。
「シェルターなんて作ったら、猫のゴミ箱になるだけだ」と。

私は、身勝手にクールに言えば、元気で手術済の猫は、外で地域猫に
なっていいと思うのです。
でもシェルターには、誰それに頼まれた猫とか言う、人のしがらみもあります。
又、外に放して、どうやって食べていくのでしょうという、メニクさんの良い人すぎ、
猫を愛しすぎ、人生を捧げすぎ、アンド、この国にありがちな、
なんとかなるでしょう的な部分も、ゆがめません。

でも現実、シェルターは前回訪れた時に比べて、手がまわっていませんでした。
無理もないことです。
メニクさんと妹さんたちだけで、この数のお世話をしているのですから。
メニクさんは、自宅にも30数匹、近所の外猫もお世話しています。

外部の人間がとやかく言えない事ですが、シェルターにはつぶれて欲しくない。
そんな怒りや、悲しみや、それでも猫さんが元気そうだとか、、
(それは、具合の悪い子は隔離されているからだろうけど)
とても複雑な心境でした。。

でも、どこでも同じような問題を抱えています。
とやかく言わずに、できる限りの応援をしてゆきたいです。

かわいい、 ワタルを、 はい、 パチリ。



現在の、 毛生え状況は、 こんな感じ。


食堂の兄弟じゃない、 チビッコ2人(猫)は、 今日も、 元気。

最近は、 時間を見計らって、 餌まきおばちゃんを、 待つこともできる。



ミツコちゃんのお子は、 きれいなオレンジソリッド。 たぶん男の子。



微妙に麦わら、 むしろキジの子。 食べてる時は、 少し触れます。



おそらく、 女の子。 美人です。 サエ子ちゃんに似てる、 気がする。


1403169.jpg
むこうで食べ終えた、 モドキが、 来たら、 麦ちゃんが、 鼻チュ~。



ちょっと、 足を怪我してる、 モドキ。 複雑な顔。



詰問されるも、 足早に、 去り、



安全距離を、 保って、 返答。


***


チビッ子といえば、 ルミちゃんの場所で、 チビッ子を発見。

2回みたので、 幻ではないけど、 すばしこくて、 いろいろ不明。

もしかしたら、 曲がり尻尾のマアちゃんの、 お子かも。 そんな色め。

写真は、 曲がり尻尾のマアちゃん。

あいかわらず、 あらん限りの大声と、パンチで、 周囲をけちらかして、 

平和だった、 ルミ母グループの食卓は、 現在は、 崩壊中。

皆、 タイヤの陰で、 バラバラに食べてます。

マアちゃん、 いいかげん、 落ち着いてよね。

2014.03.15 天使の後悔

現在、 オーマイエンジェル、 フミちゃんは、 肩身が狭い。



極悪ジローの、 弱い者いじめが、 横行してるのだ。



早く、 ジローが、 分別ある大人に、 なってくれれば、 いいのだが。。



天使さまには、 まったくもって、 申し訳ない、 かぎりなのだ。



ジローとカイちゃんと同時にチビッ子2匹だったので、フミちゃんも怖かったのか、
ほとんど教育せずじまいでした。
マチャルが登場しても、なるべく寄らないようにしてました。
それでもカイちゃんとマチャルは、フミ様に失礼することは、ないのです。


しかし、下剋上ジロー。。
フミちゃんを、目のカタキにするのが面白いようで、困ったもんです。。

2014.03.13 癒しのヒタム

ヒタム、 君は、 お得だね。



そんなんでも、 なんだか、 癒しを、 感じるよ。



昨日、 寝てるおばちゃんの頭を、 ガリガリと、 かじったでしょ。



キューティクル傷むから、 別の甘え方に、 してくれるかな。

2014.03.12 消えた蝶々

マミちゃんが来なくなって、 1週間、 たってしまいました。

かつて、 3日、 4日、 来ないことはあったけど、

この敷地のどこかに、 居るのかな?



マミちゃんは、 うるさい、 おしゃべり蝶々。

人間が大好きだったから、 誰かに、 連れていかれたかな。

そう、 思いたいよ。



猫には関係ないだろうけど、 シマちゃんも、 ジュンも亡くなって、

独りボッチだったけど、 チャッキとは、 不思議と仲が良かったね。

不妊も出べその手術も終わって、 なんの心配もなかった、 マミ。

近くのOLのお姉さんには、 別の名前で呼ばれてた、 マミ。

子供の頃は、 天使のようだったのに、 顔は今イチ美人にならなかった、 マミ。

落ち着きがなくて、 いつも、 ご飯茶わんを、 ひっくり返す、 マミ。

マミが来なくて、 さみしいよ。


キョーコちゃんが居るのに、 珍しく、 きれいに並べましたの、 図。



準レギュラー。 名前は、 まだ無し。 全体的に、 きれいな子



ちょっと慣れてきた、 チビッ子たち。 



あくびも、 出ます。



縦撮り、 シャイな、 ルミ母。



ちょっとデブだけど、 美人だよ~。



水飲みながら、 瞑想中の、 クーちゃん。

いつもお腹は大きいけど、 又いちだんと大きくなってきたようす。

定期的に食べて、 体調が回復し、 こんどこそ妊婦なのかも。。

ああ~、 どうしよう。。



縦撮り、 寄り目の、 チャッキ。

チャッキは、 微妙に寄り目だからか、 味わい深い愛きょうがあります。



雨も降ってないのに、 3日来てない、 マミちゃん。

頼むよ。


マチャルは、 いじけると、 もぐり猫。

手は、 しまわないけどね。



ここに居ますよ~。



早く、 見つけてくださいね~~、 と主張中。



そうでしょ? マチャル。



何が、 嫌だったの?




***


うまくいかない件がある。

以前、紹介したワンちゃん。
ワンのこと

最近になって、チラシを見てくれた方から、里親になってもという話をいただいた。
なんてラッキーと思ったのに、、肝心のワンが行方不明中。

同じ場所にもう1匹のノラわんも居ることも判明。
2匹は、仲は悪くはないという目撃情報。
人間の都合があったりして、少し餌やりの時間が変わったりしたので
ワンが以前のように現れないのか、場所を移動してしまったのか。。

***

ついこの前も、知合いの方が、仔猫をレスキューしようとして、連絡をいただいた。
いろんな困難があり、当然、悩む。
でも全て飲み込んで、いざ保護とケージを持っていけば、居なかったそうだ。

そういうことは、たくさんある。
猫の餌やりをしていて、1回、2回だけ会う子はたくさんいる。
保護してあげたいと思う、小さく弱よわしい子もでてくる。

ハッピーエンドが欲しい、人間のエゴなのかなと思う。
いつだって、悩ましいばかりだ。。

久しぶりに、 フロントラインをして、 一週間。

お肌センシティブの、 ヒタム君も、 今回は、 問題なし。



3カ月に1度を、 推奨されるが、 賛否両論あるし、 

やっぱり薬なので、 怖いし、 猫数多くて、 高いし。。



とはいえ、 常夏なので、 虫の問題は、 やっぱりでてくるみたい。。

 

そんなんで、 人間が、 痒い! と思った時点で、 フロントライン。



昔っから、 虫に好かれるタイプ、 なんですよね~。

 

昨夜、 何度か吐いて、 よく眠れなかった、 カイちゃん。



そもそも、 ロンガンの種を半分、 食べてしまったのが、 原因のよう。。



今朝はもう、 普通に食べて、 吐き戻しもないので、 ゆっくりさせる。



ワタル、 こう見えても、 看病中~。


猫夢中

ミツコちゃんの子供と思っていた、 2匹の仔猫は、 似てなくて、 当然。

実は、 れっきとした、 他人だった。



ソリッドオレンジの子が、 ミツコちゃんの子。

麦わらちゃん(普通のキジトラになってきた?)の母は、 別との、 証言あり。



身体の大きさも、 全然違うし、 兄弟にしちゃ、 いっしょに遊ばないし、

ご近所の猫ツウの方の、 有力情報なので、 まちがいないでしょう。


***


さて、 今日は、なんとなく誰かに会う予感がしてたのですが、、、

1匹目は、 白チビちゃん(写真なし)

尻尾だけ縞が入ってる、 白ちゃん、 綺麗、 珍しい。

ご飯をあげたら、 カツカツ食べてましたが、

屋タイの人に、 あまりいい感情をもたれてないようで、 写真はとれず。


そして、 黒チビちゃん。


昨日の夜、 車の下に潜っていたのを、 つまみだされて、 

植え込みに入れられ、 一晩中鳴いてたとの事。



結構チビですが、 ご飯は、 食べれるようです。



この植え込みは左右は、 車が危ないので、 移動させたかったのですが、 

まったく、 捕まりません。



チャキが来て、 邪魔をします。



いつまでもそこに居ると、マミちゃんとチャッキが寄ってきて、車が怖いのです。
2匹の後について、もう少しいい場所に移動してくれるといいのですが。。

雨が降ってきたらどうすることもできない場所の子は、結局居なくなってしまいます。
たくさんの通りすがりのチビたちが、今もどこかで元気にしてることを祈るばかり。

白チビ、黒チビ、明日も会うよ。